ブライトライトME遂に登場!
長年愛されたきたブライトライトが、遂に、新生「ブライトライトME」として 生まれ変わりました!より進化した内容を余すところなくお伝えし、ブライトライト専門店 ならでわの解説も随所に含めながらわかりやすく説明いたします。

ブライトライト・スピリットを継承しつつ、大幅な性能アップとコスト・ダウンを同時に実現
一見すると、全くイメージの違う商品のように見えます。それもそのはずで、廃止されたブライトライトはドイツのフィリップス製ですが、新生ブライトライトMEは日本製で、ソーラートーン・ジャパン(株)とブライトライト専門店による共同企画開発品だからです。
長年にわたって輸入・販売することによってフィリップス製ブライトライトを知り尽くしたソーラートーン・ジャパン(株)と、それを販売しながらユーザに密着して個別にサポートしながら現場ニーズを徹底的に調べあげたブライトライト専門店が、そのノウハウと顧客要求を徹底的に追求して製品化しました。
「ブライトライト」という標準器としてのブランドを引き継ぐ以上、その「ブライトライト・スピリッツ」を内に秘めながら、圧倒的な性能アップと低価格化を同時に実現して「新生ブライトライトME」として生まれ変わりました。普及価格帯で、これほど高性能・多機能な高照度照明は他に類を見ません。
ブライトライトの特長
ブライトライトMEの開発で特に気にかけたのは、フィリップス製ブライトライトHF3308の 持っていた性能を維持発展させることでした。新たしく製品を開発する以上 当たり前のことではありますが、フィリップス製のブライトライトは、 それほどバランスのとれた秀逸品だったのです。
ブライトライトMEでは、高照度照明として、その基本性能をさらに磨き、 そして、使い勝手の部分で大幅に改良しています。ここでは、それぞれについて簡単に紹介します。
- 普及価格帯では圧倒的な16,000ルクスの明るさ
- 目に非常に優しく、自然な色を再現
- 朝日の太陽光色に近い5,000Kの色合い
- 便利な時計タイマー付き
まず、ブライトライトMEでは、16,000ルクス(20cmの距離時)という 圧倒的な明るさを実現しました。旧モデルのHF3308が10,000ルクスであった ことと比べると、とても大きな進化です。一般の方が購入しやすい普及帯価格では、 最高の明るさを誇っています。高照度照明では、実用上の使い勝手を考えると 明るさは大変大切なのです。これにより、今まで以上に余裕をもった距離で光を浴びる ことが出来るようになりました。
また、ブライトライトMEは、自然光に照らされた時のように、自然な色の見え方をするのが 特長です。これを「演色性」が高いと言います。 一般家庭の蛍光灯の場合は、少々青みががった色によって目がチカチカすることもありますが、 ブライトライトMEでは、その輝くような明るさにもかかわらず、目に優しい自然な色をしています。
そして、 ブライトライトMEの光は、朝日の太陽光色に近い5,000Kの色合いを持って いますので、朝起きた時に、太陽光に非常に近い色合いの光りを浴びてリフレッシュし、 気持ちの良い一日をスタートすることができるのです。
さらに、「ブライトアップ」と呼ばれる高機能時計タイマーが標準機能となりましたので、 様々な便利な使い方が可能になっています。
これまで簡単に説明しましたが、この後は、これらの特長の一つ一つに関して、 具体的に詳しく説明して紹介いたします。




